「幸せ」か「不幸」かの分かれ道とは・・(幸せ習慣) - 年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報

年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報 ホーム » スポンサー広告 » 幸せを望む方へ » 「幸せ」か「不幸」かの分かれ道とは・・(幸せ習慣)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「幸せ」か「不幸」かの分かれ道とは・・(幸せ習慣)

このエントリーをはてなブックマークに追加

突然ですが・・

「ここに金貨の入った袋がふたつあります。片方の袋には、もう一方の2倍の金貨が入っています」
ある慈善家があなたの前に現れて、こう言ったとします。


「どちらかひとつを選んでください。それを差し上げましょう」


あなたは、左の袋を選びました。中には10枚の金貨が入っていました。


「袋を変更することもできますよ。どうしますか」


左の袋が金貨10枚だったということは、右はその倍の20枚か、半分の5枚のどちらかです。
さて、あなたは、そう言われたとき、右の袋を選び直すでしょうか。


ここが、幸福と不幸の分かれ道です。
いったい幸せな人とは、「左の袋を選んでよかったのだ」と思える人のことであり、不幸な人とは、「右を選んだほうがよかったのではないか」と悩み、くよくよと後悔する人のことでしょう。


右の袋を選び直すなら、はじめから右を選ぶのと同じことです。
そういう人は、もしはじめに右を選んでいたなら、やはり左に変更していたでしょう。


右の袋が左の倍だったのか、半分だったのか。それはたいして重要ではありません。
どちらにしろ、多い金貨が入っているほうの袋を選ぶ確率は2分の1なのです。


重要な問題は、どちらを選ぼうかと考えているうちはわくわくしていたのに、金貨10枚という具体的な数字を示されれば、それがとたんに色あせて見え、新たな欲が出てきてしまうということです。


もしふたつの袋から選ぶという方法ではなく、単に「金貨10枚を差し上げましょう」と言われていれば、悩むことも悔やむこともなく、心からありがたいと思えたことでしょう。


多いほうを選ばなかったからといって、損をしたのではありません。金貨10枚をもらえたことがまるまる幸運だったのです。

幸せとは今の現状に感謝できるかどうかなのです。

このことは私たちが提供している投資システムでも言えることなのです。

私たちが提供している投資システムは負けないようにできています。絶対に欲をかいて利益を追うと失敗してしまいますし、また、ルールを守らないと成功することはできません。

この投資システムはある規則に基づいて利益がでたときに、その利益を確実に得るため、取引を一度終わらせます。そして、そこからまた始めます。ですので、ココでこの出た利益に感謝してまた取引を始めるのか、もっと利益出せたんじゃないかと後悔し続け取引を始めるのでは、全然違う結果になるのです。

これは数あるルールの内のほんの一部のルールにすぎませんが、みなさんが幸せになっていただくためのルールですので、常に幸せを感じておられる方は成功しますよ^ ^


興味のある方は一度下記をご覧下さい!

締め切り間近の・・
人生が幸せになる投資システムはこちらをクリック 是非ご覧ください!!
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://synchronicityhy.blog.fc2.com/tb.php/9-b33ea776

Windows 7 高速化 - 重いソフトを快適に動作させる
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。