成功するスピードを最速化する技術!「モデリング」とは? - 年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報

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成功するスピードを最速化する技術!「モデリング」とは?

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成功するための秘訣の中でも、最上級の秘訣の一つは、「成功者をマネる」
ことだと思います。
NLPで言う「モデリング」という方法です。

つまり、自分がモデルとする人を見つけて、その人の考え方や行動のしか
たを真似るのです。
元々、「学ぶ(まなぶ)」という言葉の語源は、「まねぶ」という言葉だ
そうです。

斎藤孝さんも、上達の秘訣として「次の3つの力が重要」と言っています。
(1)まねる(盗む)力
(2)段取り力
(3)コメント力(要約力・質問力を含む)

ここで大切なのは、「どのように真似るか」ということです。





ジェームス・スキナー氏が「違いをもたらす違い」という言葉を使ってい
ます。
つまり、成功している人の特徴のすべてが成功するために必要というわけ
ではなく、その特徴の中に、「違い(=成功という結果)」を生み出す
「違い」があるわけです。

ここを真似ることができると、自分も成功者になれるということです。
例えばあなたが「スノーボードが上手になりたい」と思うなら、スノーボ
ードの上手な人(=モデル)が身につけている「違いをもたらす違い」を
真似ることができたらいいわけです。

これは最速の学習法です。

この「違いをもたらす違い」を見つけるのに、モデルとなる人の「身体の
使い方」「言葉の使い方」「何に焦点を当てるか」を観察することが役に
立つとジェームスは言っています。

またアンソニー・ロビンズ氏も、「まず、目標とする人(モデルとなる人)
の信念(考え方)を真似よ。そして、動作や表情をそっくり真似よ。」と
言っています。

ジェームス氏もアンソニー・ロビンズ氏も、内面的なものと外面的なもの
の両方を真似るよう言っているのです。


そう考えると、「自分にとってモデルとなる人」と接する時間を、少しで
も多く持つと言うのは、非常に重要なことになってきます。

船井幸雄氏や斉藤一人氏が「ツキのある人になりたかったら、ツイてる人
と付き合うこと」と言われていますが、自分が目標にしたい人(人達)との
付き合いを増やすことで、その人(人達)のようになれるということですね。


茶道や華道、武道などで言われる「守・破・離」というのがあります。

「守」=まず基本を忠実に真似る段階=モデリング

「破」=これまで学んだことを再考し、自分の体系を構築する段階

「離」=自分の独自の境地。形にとらわれることなく、思うがままに行動
    して、最大の成果が出るレベル。

いずれにせよ、「破」「離」のレベルに到達するためには、まず「守」つ
まりモデリングが大切ということですね。


投資も同じく、勝ち続けている人の投資法を学ぶというのは重要です。

しかし、学ぶといってもお金と時間がかかって、始めるまでに挫折してしまう方も多いと思います。それならまだしも、投資の怖さを学ばずして始めるなんで言語道断です!


というわけで、私たちは勝ち続ける投資法をシステムにすることで、初心者の方も経験者の方も同じ結果を出していただけるようにしたのです。

そのことですぐに負けない投資をしながら、学ぶこともできるのです。


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