3/16の日経225先物は、底堅さは継続するが18日のFOMC控え小幅な動きとなりそう - 年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報

年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報 ホーム » スポンサー広告 » 日経225先物相場 » 3/16の日経225先物は、底堅さは継続するが18日のFOMC控え小幅な動きとなりそう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3/16の日経225先物は、底堅さは継続するが18日のFOMC控え小幅な動きとなりそう

このエントリーをはてなブックマークに追加

先週の日経225先物は、過熱感が高まっている中、一時的な調整はあったものの底堅く堅調な相場が続きました。好調な企業業績により、ベースアップの期待や、法人企業景気予測調査での設備投資への期待から投資家心理が上向いていることや継続する日銀ETF、GPIF買いが下支えとなり上昇基調が継続している。

日本の景況感改善


(先週末)
日経VI・・・20.36△(20.10)
RSI・・・73.4△(71.2)
暴落レシオ・・・137.36△(130.23)
日経平均かい離率・・4.31△(3.28)
外資系売買動向・・・620万株買い越し
日経平均先物CME(円建て)・・・19225(7時現在)




指数は連日の続伸で過熱感の高まりも大きく上昇しています。3/16の日経225先物は、先週末にNYダウが大きく下落したことを受けて、先物も下落したがその後切り替えし下げ幅を縮小していることから、利益確定売りに押される場面もあるが、依然底堅い推移が続きそう。ただ、18日の米FOMCによる利上げ時期の発言を見極めたいとの思惑から上値が重くなる可能性が高い。
本日は、米鉱工業生産(2月)、米NY連銀製造業景況指数(3月)、ドラギECB総裁の講演などが予定されています。


あなたに勝ち続ける秘密教えます!

TSS3r4-6月期販売開始

コメント
非公開コメント

トラックバック

http://synchronicityhy.blog.fc2.com/tb.php/447-a19cd0b8

Windows 7 高速化 - 重いソフトを快適に動作させる
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。