2/16の日経225先物は調整売りの可能性あるもGDP結果織り込み堅調な推移か!? - 年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報

年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報 ホーム » スポンサー広告 » 日経225先物相場 » 2/16の日経225先物は調整売りの可能性あるもGDP結果織り込み堅調な推移か!?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2/16の日経225先物は調整売りの可能性あるもGDP結果織り込み堅調な推移か!?

このエントリーをはてなブックマークに追加

先週の日経225先物は、堅調な動きを見せ、上げては調整されながらもドル円の120円台到達をきっかけに18000円台を超えてきています。NYダウも原油や指標などに上下しながらも、18000ドルを超えてきておりこちらも底堅い動きとなりました。

8日ぶりの反発

(2/14)
日経VI・・・20.65▲(22.24)
RSI・・・59.3▲(64.3)
暴落レシオ・・・116.46△(115.33)
日経平均かい離率・・2.70▲(3.33)
外資系売買動向・・・80万株売り越し
日経平均先物CME(円建て)・・・18055(7時現在)




指数は利益確定売りなどで調整された格好となり下げています。2/16の日経225先物は、調整売りやデンマークのテロを嫌気して一時的な下げは考えられるも、ウクライナの停戦合意や日銀のETF買いやGPIFの買いへの期待が根強く、下落での下支えとなっている状態であり、堅調な推移が予想されます。さらに、本日14年10-12月期GDPが3四半期ぶりにプラス転換するとみられ、結果次第では買い圧力が強まりそうです。


あなたに勝ち続ける秘密教えます!

「TSS」1か月使ってみよう

コメント
非公開コメント

トラックバック

http://synchronicityhy.blog.fc2.com/tb.php/423-2c487336

Windows 7 高速化 - 重いソフトを快適に動作させる
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。