2/9の日経225先物は米1月雇用統計の結果を受け買い先行でスタートか!? - 年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報

年金生活者と主婦の方向けの資産運用法とお得情報 ホーム » スポンサー広告 » 日経225先物相場 » 2/9の日経225先物は米1月雇用統計の結果を受け買い先行でスタートか!?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2/9の日経225先物は米1月雇用統計の結果を受け買い先行でスタートか!?

このエントリーをはてなブックマークに追加

先週末の米1月雇用統計を好感してNYダウは上昇し、ドル円も119円台まで上昇する展開となりました。しかし、欧州は以前不安要素が多く、本日からの日経225先物はどうなるでしょうか?

米1月雇用統計

(先週)
日経VI・・・22.42▲(22.82)
RSI・・・63.8▲(63.9)
暴落レシオ・・・96.53▲(97.09)
日経平均かい離率・・1.80△(0.95)
外資系売買動向・・・40万株売り越し
日経平均先物CME(円建て)・・・17810(7時現在)




指数は下げており問題ない。2/9の日経225先物は、先週末の米1月雇用統計の結果が好調だったことを受けて始まるため、買い先行が予想されます。ドル円も119円台をなんとかキープしており、このままの推移だと買い優勢だと考えられます。
ただ、S&Pによるギリシャ格下げや、ウクライナ問題に関する交渉が不調に終わっていることなど、ユーロ圏の不透明要因が多いことで、嫌気要因となり、上値を重くする可能性もあります。いずれにしても、為替の動きと国内企業決算を見極めながらの動きとなるでしょう。


あなたに勝ち続ける秘密教えます!

2015年の新しい投資法をご提案します

コメント
非公開コメント

トラックバック

http://synchronicityhy.blog.fc2.com/tb.php/416-313d9a32

Windows 7 高速化 - 重いソフトを快適に動作させる
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。