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日経225先物で勝つために必要なこととは?

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日経225先物で勝つ方法は、まず、投資というものを知ることです。


まず投資とは、長期的な運用を意味し、将来的に有望な企業の現物株などを長期で保有することで、その企業の収益に応じて配当(インカムゲイン)を受けたりすることをいいます。


じゃあ日経225先物のような短期的に運用することはどういうのか?


短期的な運用は、投機といいます。投機は、チャート分析による利ザヤを収益(キャピタルゲイン)とする手法を意味します。


チャート分析による投機の運用は、売買のタイミングこそが全てになります。しかし、このタイミングを見極めるというのが非常に難しいのです!


まぁ、投資も企業分析が必要なので、難しいことには変わりないのですが・・・


投機で勝てない理由


短期に関して、分析には時間がかかり、どうしても同じような分析法になってしまいがちです。


有名なボリンジャーバンドなどを使って分析する方も多いですが、それだけでは勝つことができません。現にそれだけで勝てるのであればみんな勝ってますよね。


だから、みんな独自のロジックを組んで取り組むのです。


それでも勝てない人は多い!


何故、勝てないのか?


それは、データだけでは捉えきれないものがあるからです。


それは、投資家の意志というもので、ヘッジファンドのような機関投資家の存在です。


こいつらは非常に厄介で、意志によって株価を動かす「仕手」と呼ばれる手法をとってくるのです。


「仕手」とは、意図的に株価の操作を行う投機手段であり、この行為は違法行為になるのですが、現状として、この仕手が無くなることは無いでしょう。


ですから、この世界では仕手によって大儲けしている人たちと、その操作によって“カモ”となり大損をしてしまう多数の投資家に分けられているのが現状であり、9割が勝てない秘密です。


このことをまずしっかり受け止めて、投資や投機を行う必要があります。


投機で勝つには?


じゃあどうすればいいのか?こんな理不尽な世界は許せなませんよね!


だから勉強しても分析しても勝てない個人投資家の人たちに私は言いたい。


機関投資家に勝つには、分析で買い時売り時だけを考えるのではなく、逆行した時のことも考えてほしいということを。

 
逆行した時の対処法として、損切りというものがあります。


損切りは勝つためには最低限必要な手段ではあります。


しかし損切りというものは、大前提として買い時売り時が捉えられている前提での保険でしかないのです。


ですから、損切りのルールは結局、買い時売り時がうまくいかなければ、損切りが続くことを意味し、損失が膨らんでいってしまうのです。その結果損切りのルールは無視され、意味のないものへとなっていくでしょう。


そこで、私はみなさんに機関投資家に勝つ手段を提案したいのです。


それは、逆らうのではなく、流れに乗るということです。


わかりにくいかもしれませんが、投機の世界は特に不安との戦いです。どんな状態だって利確するまでは不安なんです。不安解消のための損切りも続けば不安になるのです。


だから、損切りという選択肢だけではなく、持ち続けるという選択肢も必要だということなのです!


これが、流れに乗るということです!いわゆるナンピンです。


世間一般的なナンピンとは全く違います!一般的にはナンピンでなんか勝てないとされているからです。


ただ単に流れに乗ってナンピンしていたのでは当然勝つことはできません。


勝てないというのは、何も考えずに買い増しを行っているからです。資金が豊富にある人は別ですが、そうでない人がほとんどなのですから。


最強の投資法が常識を変える!


でも、そんなナンピンでも勝てる方法があります。


それができるのは、長期に渡る検証を重ねて完成した最強のロジックがあるからできるんです。


それを使ったトレードは、12年間の検証を終え、結果をだし、現在も収益を上げ続けているのです。


これがあることで、損切りを極限までなくし、逆行する不安を和らげてくれるのです。


ということは、どれだけ機関投資家の思惑で動いたとしても、まったく問題ないということです。


しかも、このトレード法は、月単位での方向感を導き出し、ある時は方建て、ある時は両建てを判断してくれるため、より逆行に強い方法をとっています。


この最強のトレード法は、タートルバンドヘキサグラムトレードといい、独自チャートのタートルバンドを基にしたまったく新しい指標となるものです!


しかし、それ自体は非常に複雑なロジックとなっており、難しいのですが、開発者は誰でも簡単に使えて収益を上げてほしいとの思いから、そのトレード法の全てをシステム化し、皆さんにお届けできるようになったのです。


まだ、一部の投資家だけで使われているものですので、是非日経225先物で勝ちたいと考えている方は、まずロジックの全てをご覧ください!(システムの購入は12月末までとなりますのでお早めに!)

2015年の新しい投資法をご提案します

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