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老後に行きたい温泉地ランキングをご紹介!

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老後に何がしたいかとアンケートを取ると、常に上位にくるのが温泉めぐりです!


みなさんにも楽しい老後にしていただきたいので今回は、人気温泉地ランキングをご紹介したいと思います。

箱根由布院



まず、第一位は・・・



箱根温泉(関東)

17の湯が揃う1番人気の温泉地

古くから湯治場として親しまれ、800年以上の歴史をもつ古湯。箱根観光には外せない大涌谷と桃源台のほぼ真中、高原の閑静な環境。

その昔、坂田公時(金太郎)の乳母がこの湯を発見し、公時の眼病を治したという古事から姥子温泉と呼ばれるようになり、今も目の病に効くといわれている。



由布院温泉(九州)

全国2位の湯量を誇る人気温泉地

豊後富士と呼ばれる美しい由布岳の山麓に広がり、全国2位の湯量を誇る人気温泉地。秋から冬にかけて朝霧に包まれる風景は幻想的である。

個性的な美術館、お洒落なショップやレストランが散在し、女性の憧れの地である。四季折々の自然の風景が旅の心を和ませる。



草津温泉(関東)

名物の湯畑は必見!湯めぐりも◎

日本有数の名湯として名高く、名物「湯畑」を中心に、様々なタイプの宿やみやげ物店が多数ある活気のある温泉地。殺菌力の強い源泉が町のあちこちから湧き出ていて、無料で湯めぐりができる。

また町の外周は高原リゾートの雰囲気でおしゃれなカフェやペンション・ホテルも。



温泉の入浴法と注意点


身も心もゆったりとさせてくれる温泉ですが、入浴法を間違えるとよくありません。

温泉を楽しむには、正しい温泉の入浴法や禁忌症やいくつかの注意点があります。

目的に合わせた入浴法で、温泉の恩恵を十二分に受けてください。


【入浴前の注意】

  入浴すると、温度の刺激によって呼吸数や脈拍数が増加し、
  また、水圧で肺や心臓に負担がかかりますから、かなりのエネルギーを消費することになります。
  ですから、入浴の前には次のことに気をつけましょう。

◆ スポーツなどで体を動かしたあとでしたら、入浴前には適度な休憩をとりましょう。


◆ 貧血状態を招きやすい空腹時の入浴は控えましょう。しかし食事直後の入浴もお勧めできません。


◆ 飲酒直後の入浴は心臓発作、脳梗塞等、事故の元ですから酔いを醒ましてから入るようにしましょう。


◆ 温泉につかる前には必ず十分にかけ湯、かぶり湯をし、体をお湯に慣らしましょう。

※かけ湯の順番は下肢から上肢、最後に頭から湯をかぶるのがよいです。かけ湯だけでなく、ざっと体の汚れを流してから入るのがエチケットですね。


【時間の目安】


・高温浴

熱めの湯 10分程度
 42℃以上の熱い湯は、交感神経を刺激し、身体に興奮的に作用します。

 低血圧の方や気分をリフレッシュしたい時、朝の寝覚めのときなどによいでしょう。

 お年寄りや高血圧の方は、長時間熱い湯に浸かることはお勧めできません。


・微温浴

ぬるめの湯 20分~30分  
 36~38℃程度のぬるめの湯は、

 副交感神経を刺激し、身体に鎮静的に作用します。

 睡眠前やストレスからの開放によいでしょう。


以上のことに注意し、温泉めぐりを楽しんでください



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